塗装の国家資格者
一級塗装技能士が全てを施工!!

外壁塗装

* 適正価格で、一級職人の最高品質を…
塗装は資産価値を守るためのメンテナンス

資産価値の向上

「大手ハウスメーカーの外壁塗装の見積もりを見たら、予想以上に高くて驚いた…」
外壁塗装の業界では、大手に頼んでも実際に作業するのは我々のような地元の職人がほとんどです。そこには、数十万円という見えない「中間マージン」が含まれています。

完全自社施工の鈴木塗装なら、その無駄なコストは一切かかりません。

外壁は、家を守る最後の砦

外壁の塗膜は、雨・紫外線・湿気から建物全体を守るバリアです。
しかし塗膜は年々劣化し、防水性が失われると雨水が外壁材に浸透。
内部腐食・カビ・断熱材の劣化へと進行し、最終的には構造体そのものにダメージを与えます。適切なタイミングでの塗り替えが、大規模修繕を防ぐ最も賢い選択です。

まずは無料診断で、あなたの家の今を確認してください。

長野の塗装の大切さ
長野東信地区の外壁塗装

外壁の事でこんな事ありませんか?

外壁塗装で住環境のアップグレード

遮熱・断熱塗料がもたらすメリット

■ 遮熱効果(夏の猛暑対策)
太陽光の赤外線を強く反射し、外壁や屋根が熱を吸収するのを防ぎます。
表面温度を最大で約  下げ、室内への熱の侵入をブロック。室温が約  下がることでエアコンの効きが劇的に改善し、夏場の電気代を約  削減できるエコな塗料です。

■ 断熱効果(魔法瓶のような保温力)
熱の「移動」を抑える機能です。夏は外の熱を遮断するだけでなく、冬は室内の暖房の熱を外へ逃がしません。
年を通して室温を一定に保ちやすくなるため、信州のような寒暖差の激しい地域では、冬の底冷え対策や結露防止にも非常に効果的です。
防水性の復活で「家の寿命」を延ばす(最重要)
■セルフクリーニング(防汚)効果
■資産価値の向上と美観の再生

屋根塗装(英語)
一戸建ての塗装風景

外壁塗装などメンテナンスを怠る危険性

① 防水機能の喪失と雨水浸透
外壁塗膜の最大の役割は防水バリアです。塗膜が劣化・剥離すると、雨水がサイディング・モルタル・ALC等の外壁材に直接浸透。吸水と乾燥を繰り返すことで外壁材が膨張・収縮し、ひび割れ(クラック)が進行します。

② 構造体への致命的ダメージ
雨水が外壁材を通過すると、内部の木造軸組・断熱材・防湿シートへ到達。木材の腐朽菌繁殖やシロアリ被害を招き、柱・梁・土台といった構造躯体そのものが損傷します。この段階では塗装では対処不可能となり、大規模な構造補修が必要です。

③ 雨漏り・内部結露・カビの発生
外壁からの浸水は天井・壁内部の結露を引き起こし、断熱材の性能を著しく低下させます。カビ・ダニの温床となり、居住者の健康被害(アレルギー・呼吸器疾患)にも直結します。

④ 修繕費用の爆発的増大
適切な時期の塗装費用を100とすると、放置による外壁材交換は300〜500、構造補修が必要になれば1,000を超えるケースも珍しくありません。「今やらない選択」が最も高コストです。

⑤ 資産価値の大幅下落
外壁の劣化・汚れ・ひび割れは不動産査定で即座にマイナス評価となります。売却時の価格交渉でも大きく不利になるだけでなく、買い手がつきにくくなるリスクもあります。定期的な塗装メンテナンスは建物の資産価値を守る最も費用対効果の高い投資です。

塗装を怠ると起こる事

塗料の主な種類

塗料の種類

期待耐用年数

説明

フッ素塗料

15~20年

商業ビルや橋梁にも使われる、最高峰の耐久性を誇る高級塗料です。初期費用は高めですが、耐久性は年と非常に長いため、将来の塗り替え回数を減らせてトータルコストを抑えられます。光沢が長持ちし、汚れも雨で落ちやすいのが魅力。一度の工事で長く大切にお住まいを守り抜きたい方に最適です。

シリコン塗料

10~15年

耐久性とコストのバランスが最も優れた人気No.1塗料。耐用年数は10〜15年で、汚れにくく光沢が長持ち。価格と品質のバランスが良く、「費用を抑えながらしっかり長持ちさせたい」という多くのお客様に選ばれています。

ウレタン塗料

8~10年

柔軟性が高く、ひび割れしにくい塗料。耐用年数は8〜10年で価格も手頃。「まずは費用を抑えて塗り替えたい」という方や、複雑な形状の外壁にも対応しやすい、入門として選びやすい塗料です。

屋根の塗料の主な種類
塗料の種類とその説明